渋谷駅の広告に圧倒されながら考えること
事務所からの最寄り駅のひとつである渋谷駅は、いつでもアツいです。
もともと人が多く、
さらに外国の方も多い渋谷。
駅周辺のビルやネオンにも独特な空気感があり、
とにかく街全体がいつも賑わっています。
そんな渋谷の中でも、
個人的に特に圧倒されるのが “広告” の存在感です。
毎朝、地下鉄渋谷駅で降り、
地上へ向かう地下道を歩いているのですが、
その間に目に入る広告たちが、
毎週めくるめく変化していきます。















「これ、本当に毎週変わっているの?」
と思うほどのスピード感。
準備は大変ではないのだろうか。
(アナログ思考です笑)
いや、広告を出したい企業はそれだけたくさんあるということか……
などと考えながら歩いています。
しかも、
- 一回見ただけで忘れないインパクト
- 写真を撮るために立ち止まる人たち
- いやでも目に入ってくる存在感
など、広告の力を毎日のように感じています。
(かくいう自身も、ブログ用につい撮影してしまう一人です。)
人ごみをかき分けながら地上へ向かう。
それが最近の通勤ルーティンになっています。
広告の力はすごい
こうして毎日渋谷を歩いていると、
広告の持つ力は本当に大きいなと感じます。
そして最近、
このブログの形も少しずつ変えていこうかと考えています。
今後は、弊社としてもSNS発信を積極的に行っていく予定です。
とはいえ、今は情報があふれている時代。
そんな中で、
- どんな形が効果的なのか
- どんな発信に意味があるのか
- 何を届けたいのか
まだまだ模索中です。
これから少しずつ、考えていこうと思います。

